孰是孰非

 In 柳川日記

10月1日是中國慶祝成立70週年、但今年此日香港稱為“國難之日”。

看到於各区各地警察和示威者的衝突、真令人揪心。

對香港市民也好、對長居於香港的外国人也好、留下了史上刻骨銘心的一頁。

這段日子不論是哪一種媒體都不間斷的發放相關的消息與画面。其實不應阻止孩子們收取各式各樣的新聞報導﹐不管他們年齡多大、家長和老師們都需要消除孩子們的焦慮、更必須讓孩子們從小開始便學習「有自己想法」的重要性、以便将来他們可以自己判斷哪是對或錯。

 

中国が建国70周年を祝う10月1日、今年の香港はこの日を“国難の日”と称しました。

香港警察とデモ隊の衝突の数々を見て、たいへん胸が締め付けられ、この地で生活している香港市民、外国人居民にとっては忘れられない歴史の1ページとして脳裏に刻まれると思われます。

子供は未来の宝、テレビニュースから流れる衝突現場の画像を子供達に見せない訳にはいきません。

子供がたとえ何歳であっても、子供達なりに表明している、不安を取り除く力が親や教師には必要です。親や教師は子供達に常に、“どちらが正しく、正しくないのか”を自分で判断できる、自分の考えを持つことの大切さを学ばせ、導くことが必須であることは言うまでもありません。

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