日本人的禮儀

 In 柳川日記

《柳川日記–日本人的禮儀》

最近看到一篇有關日本人的禮儀評論﹐説尤其在餐廳裏﹐日本人的禮儀越來越差了!

今年7月﹐沖縄・石垣島的一家拉麺店、終於忍不住的在店外貼上「日本客人不歡迎」的告示。據説在這餐廳、本地日本人不斷拿來外來食物在店裏吃。

此店的解釋是﹐萬一客人在拉麵店吃完東西不舒服﹐會懷疑是吃拉麺引起的還是吃薯條引起的呢?怕會出現食物中毒的問題。更會影響到拉麵店的收入。

今年7月在兵庫西宮市﹐在棒球場附近有一家於1966年創業名為「大力食堂」的食店﹐從創業時開始便以棒球選手們補充能量為宗旨﹐店主更為此創出了「超大炸猪扒飯」!!!

可惜﹐在近日卻傳出了停止販賣「超大炸猪扒飯」的消息。

店主表示現在有太多客人是為了在Instagram貼文才點餐﹐而並非真的有需要才點餐。

導致有大量的食物被浪費﹐這情況令餐廳感到十分困擾。

日本禮儀協會的上田由佳子老師説「這幾年去内地企業開辦禮儀課堂﹐學生們的上課態度非常認真。我擔心日本人的禮儀會一直變差呢。」

《日本人のマナー》

最近、日本人のモラル低下に関する文章を読み、特にレストラン内でのマナーの低下が著しいとのことです。

今年7月、沖縄県・石垣島のラーメン店主が、遂に耐えられず「日本人客お断り」という張り紙を掲げたました。この店では、フライドポテトなどを勝手に持ち込んだりする日本人客が後を絶たなかったという。お店側にしてみれば、店内によその食べ物を持ち込まれる、万一体調不良となった場合、それはラーメンが原因か?フライドポテトが原因か?食中毒など衛生管理面のリスクが生じるだけでなく、お店の“揚げ餃子”の注文機会も失われるとのこと。

また、今年8月には、兵庫県西宮市の甲子園球場近くにある「大力食堂」という店で名物だった「超デカ盛りカツ丼」が、インスタ映え目的でやって来た客の食べ残しがひどく、販売停止になった。このカツ丼は、1966年の創業以来、「おなかをすかせた高校球児のために」と続けてきたメニューだった。

「日本サービスマナー協会」の上田由佳子講師は、ここ数年中国の企業に対してもマナー研修を行っており、受講生の熱心さと成長は目を見張るものがあるという。このまま日本人のマナーが低下するのではないかと危惧している…。

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